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【一挙公開】「ローカル」×「リアル」の攻略〜プラットフォーマーへの一手〜(全7回)

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ITビジネスで「ローカル」×「リアル」を攻めるポイントとは? タクシー、印刷、物流、広告、ラクスル、小売、ロードサービス等の各分野で多地域展開を行うプラットフォーマー4社が、地方におけるパートナー企業とのアライアンス、マーケティング、人材採用、組織マネジメントなど、様々な視点から議論したセッションです。ぜひご覧ください!


【登壇者情報】
2019年9月3〜5日
ICCサミット KYOTO 2019
Session 7D
「ローカル」×「リアル」の攻略〜プラットフォーマーへの一手〜
Sponsored by プライムアシスタンス

(スピーカー)

川鍋 一朗
株式会社Mobility Technologies
代表取締役会長

髙島 宏平
オイシックス・ラ・大地株式会社
代表取締役社長

德岡 宏行
株式会社プライムアシスタンス
代表取締役社長

松本 恭攝
ラクスル株式会社
代表取締役社長CEO

(モデレーター)

占部 伸一郎
コーポレイトディレクション
パートナー

1. ITビジネスで地方のリアル・ビジネスにどう食い込むか? プラットフォーマー4社が徹底議論!

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1. ITビジネスで地方のリアル・ビジネスにどう食い込むか? プラットフォーマー4社が徹底議論! ICCサミット KYOTO 2019『「ローカル」×「リアル」の攻略〜プラットフォーマーへの一手〜』の全文書き起こし記事を全7回シリーズでお届けします。(その1)は、登壇者の自己紹介からスタートです。Mobility Technologies川鍋さん、オイシックス・ラ・大地髙島さん、プライムアシスタンス德岡さん、ラクスル松本さんが、各社の事業と「ローカル」×「リアル」の関わりを解説します。

2.「スーツと革靴で畑に飛び込み、農家さんにネットの未来を語った」オイシックス・ラ・大地 髙島さん

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2.「スーツと革靴で畑に飛び込み、農家さんにネットの未来を語った」オイシックス・ラ・大地 髙島さん 『「ローカル」×「リアル」の攻略〜プラットフォーマーへの一手〜』全7回シリーズ(その2)は、ITビジネスからローカルなリアル・ビジネスへ参入する際の適切なステップについて。野菜のEC販売を手掛けるオイシックス・ラ・大地の髙島さんは、地域の農家の方々との関係性をどのように築かれたのでしょうか。ぜひご覧ください!

3. ビジネスの多地域展開、その第一歩は「それまでの実績」と「出会い」で決まる

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3. ビジネスの多地域展開、その第一歩は「それまでの実績」と「出会い」で決まる 『「ローカル」×「リアル」の攻略〜プラットフォーマーへの一手〜』全7回シリーズ(その3)は、ITを武器にしたローカル×リアル・ビジネスの成否を分けるポイントについて。印刷・物流・広告の三事業で全国展開するラクスルの松本さんは、その第一歩として「実績」と「出会い」の重要性を解説します。どのような実績を、どのような相手に知ってもらう必要があるのか。ぜひご覧ください!

4.「競争意識」と「連帯“表彰”」で現場のモチベーションを高める

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4.「競争意識」と「連帯“表彰”」で現場のモチベーションを高める 『「ローカル」×「リアル」の攻略〜プラットフォーマーへの一手〜』全7回シリーズ(その4)は、地方でのサービス展開や生産・製造を現地パートナー企業に任せる際の品質管理やマネジメントについて。そこで大事になるのは、働く方々の仕事へのモチベーションですが、オイシックス・ラ・大地が移動スーパー「とくし丸」の事業で採用している“連帯表彰”の仕組みが大変ユニークです。ぜひご覧ください!

5. レガシー産業への新規事業進出で「業界経験者」を採用するメリット・デメリット

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5. レガシー産業への新規事業進出で「業界経験者」を採用するメリット・デメリット 『「ローカル」×「リアル」の攻略〜プラットフォーマーへの一手〜』全7回シリーズの(その5)は、リアル・ビジネスに進出するIT企業が採用するべき人材について。一見、業界経験者を採用することが近道のように思いますが、セールス職、事業開発職など、職種に分けて考えることが必要のようです。ぜひご覧ください!

6. ズバリ聞きたい!「ローカル」×「リアル」は儲かるのか?

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6. ズバリ聞きたい!「ローカル」×「リアル」は儲かるのか? 『「ローカル」×「リアル」の攻略〜プラットフォーマーへの一手〜』全7回シリーズ(その6)は、地方へのビジネス展開で考えるべきコストや収益性について。一般的に、地方では都心部に比べて人材採用やマーケティングなどのコストは低く済みます。しかし当然ながら、人口の少なさは収益性にも影響を与えます。プラットフォーマー4社は、どのような視点で地方展開を果たしているのか。ぜひご覧ください!

7. 産業全体で手を取り合い「ローカル」×「リアル」のDXを実現しよう!【終】

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7. 産業全体で手を取り合い「ローカル」×「リアル」のDXを実現しよう!【終】 『「ローカル」×「リアル」の攻略〜プラットフォーマーへの一手〜』全7回シリーズの(最終回)です。収益性が低い地域にビジネス展開する意義とは? ITビジネスを武器に、地方のリアル・ビジネスに踏み込むべきタイミングとは? そして、今後産業全体に求められるDX(デジタルトランスフォーメーション)の在り方とは? 最後までぜひご覧ください!

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編集チーム:小林 雅/尾形 佳靖/小林 弘美/SNOWLIGHT/戸田 秀成

ICCサミットとは?

ICCサミットは「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。毎回250名以上が登壇し、総勢900名以上が参加する。そして参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うエクストリーム・カンファレンスです。次回ICCサミット KYOTO 2020は、2020年8月31日〜9月3日 京都市での開催を予定しております。参加登録などは、公式ページをご覧ください。

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